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写真を見るとその後に彼女さんが
私の中に入ってる彼氏さんのオチン○ンを舐めて、
その彼女のおま○こを彼氏さんのオチン○ンを刺されたまま
彼女さんのおま○こを舐めているの。

と・・ところが・・記憶にない^^;;
時間が経ったからとかじゃなくて・・本当に記憶が(;^_^A アセアセ…

戒様ぁ・・・どうしよう・・記憶がないよぉぉぉ・・・


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その後またちょっと休憩。
彼女さんの写真を撮って加工し、ある掲示板にUPしたり、
ここのブログをお二人に紹介したりとパソコンで遊んでました。

それでも私は最下位の奴隷。基本的に四つ足で歩いています。
致し方ない時以外は戒様の視線の下に居るようにしています。
戒様の足にじゃれついてました^^
こういう時が私の至福の時。
おみ足にしがみついてゴロゴロ・・・・
まるで太った猫です^^;
時々頭に触れる戒様の手がドキドキします。

「おい。チョコを食べるか?」と戒様。
「はい(^^)v」
戒様は立たれて、ティッシュを床に引きました。
それを見てすぐに私は理解しました。
先ほどは手から直接チョコを頂きました。
その時は私はペット。
今は床にチョコを置かれる・・・
今度は奴隷モード。
ティッシュの上にチョコを一つ置かれると

「食え」
「はい」
私は後ろから見てるであろうお二人に見せつけるよう
四つんばいでわざと頭を下げ、お尻を高く上げ、
「いただきます」
ゆっくりとチョコを口にくわえました。
お二人の視線が痛いほど感じてます。
「ありがとうございました」

たったそれだけの事なのに、体が痺れるような快感が走る。
見上げると戒様がじっと見ていて下さった。
私を見てくれてる。
それだけで涙が溢れそう。

戒様がベットに座られていた。
たぶん彼女さんが戒様の体を愛撫していたと思う。
何かを感じたのではない。
何を考えていたわけではない。
まるで磁石に吸い寄せられた釘のように
それがまるで当然のように、私は戒様のオチン○ンを口に含んだ。
彼女さんが私に譲るように体をよける。
それを私は制するように腕をつかんで引き寄せた。
戒様のオチン○ンを両脇から彼女さんと私が舐めた。

19.jpg



「両脇が違う動きをするから気持ちいいな」
戒様が嬉しそう。私も嬉しい。

正直この行為は自分でも驚いています。
でも長くなるのでこれは後ほど書きますね。

しばらく彼女と共に舐めてました。
戒様のオチン○ンがピクピク動いていたのが嬉しかったです。

またスワップ組に分かれてのSEX
口に含むが大きすぎ・・・
本当にこんなのが私の中に入っていたの??
今度は私がコンドームを付けようとするんだけど・・・
難しい・・・(。>。<。)
結局彼氏さんに付けてもらって(トンは役立たずです・・・)
トンの中に入ってきた。
さっきより少しは緩く?なったのか、スムーズに入る。
それでもやっぱりきつい。
ぐぐぐ・・・と押し上げられる。
恥ずかしいから声を出さないようにした。
激しく突き上げられると我慢できずに声が漏れる。

「あ・・あぁぁ!!」

戒様に・・・聞かれちゃう・・やぁあぁぁ!!!!
なのに彼氏さんは容赦なく突き刺す。
思わず逃れようと体を動かすがそれに付いてくるように彼氏さんも動く。

と・・アナルに暖かい感触が・・・
写真を見て後から判ったことでしたが、
彼女さんが結合している私の下に息づいているアナルを舐めたようです。
鋭く突き刺す激しい快楽と暖かく包み込むような快感が
不思議な感覚がトンを包み込んでいました。

21.jpg



少々男性陣がお疲れの頃・・・戒様が仰いました。
「したかったことがあるんだよな~」って・・
その時の戒様の顔・・・見せられないのが残念なくらい・・
だってね・・・子供みたいにキラキラした目でさ・・・
あの不適な笑みを浮かべてるの!!!
また・・変なこと考えたなぁぁ!!!!あうぅぅ・・・・
ベットの上に彼女さんと私を向かい合わせに四つんばいにさせました。
「本当はこれでそれぞれにチンポを入れればいいんだけどなぁ」
「そりゃぁ~男が悪いんですわ」と苦笑いの彼氏さん。
「おい。彼女さんとキスとかしろ。
どっちが逝くのを我慢できるか競争だ」

そう言い終わるが早いか、おま○こに戒様の指が入ってきた。
「あ・・あうぅx・・」
痺れるような感覚と、逝くのを我慢しなければならない苦しさに
翻弄されてしまう。
苦し紛れに彼女さんとキスをする。
ねっとりとしたキスが快感にさらに火を付ける。

23.jpg


柔らかい彼女の唇から暖かい舌が私の舌を絡め取る。
戒様の指が的確にトンの快楽の箇所をとらえて放さない。
彼女の柔らかい唇から切ない吐息が漏れる。
もう・・もう・・・・・

2006.02.02 


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