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--.--.-- 
戒様はお仕事やその他の事でお疲れだったのに・・・
本当にありがとうございました。

なのに・・・忘れ物をしちゃった私・・・(;_q))くすん



戒様との待ち合わせ場所に車を走らせてる私。
気持ちはもう戒様のおそばにいるのに・・・現実のもどかしい事!

その上、事故渋滞が重なって、私はもう泣きそう。。。

何度も心配して、お電話を戒様から頂いて。。。
嬉しいやら申し訳ないやら・・・半分パニック状態になる私・・・

やぁ~っと戒様のお顔を拝見したときは・・・もう半べそ状態。


戒様ぁぁ・・・・遅くなって申し訳ございません・・(T-T)

「ああ。いくぞ。」

戒様のお車に乗って、ホッとした私・・・
ずいぶんお逢いしてない・・・
もう戒様のお顔しか見てないの。
ドキドキして落ち着かない分いろいろとお話するんだけど
ま~ったくドキドキがとまんないの(苦笑)

毎回毎回・・・私の心臓静かにしなさいっ!!って感じ^^;

今回はそのままホテルへ・・・

トイレを我慢していた私は戒様にお断りしてトイレに飛び込んだ(苦笑)

戒様にお茶と、途中で買ったチョコレートをお渡しする。
以前取引先から頂いたチョコレート。
あ~これ、絶対に戒様がお好きな味だなぁ~って思ってたから
今度お逢いする時は!!って思ってたの。

「お!これ美味い」

よ・・・よかったぁ~(^。^;)ほっ
でもぉ・・・戒様気がつくかなぁ??
仰られてた書類を持っていくのを忘れてるのを・・・

「お前。あの書類は?」

・・・・ごめんなさい(T-T)

「お前なぁ!お仕置きだっ!!」

(/TДT)/あうぅ・・・・ごめんなさいぃぃ・・・



先にシャワーを頂いて、身を清めて・・・
バスタオルを巻きつけてたら・・・

「こんなものつけるなっ!!」

バスタオルを剥ぎ取られた私・・・
今日はご命令で、あちょこの毛は処理してないんです・・・
慌てて隠す私に戒様は・・・

「ここに立ってモジャモジャを見せろ!」

目の前に立つも・・・恥ずかしくて手をどかせられない私・・・

乱暴に戒様が手を払う。
たったそれだけの事なのに私ははしたなく感じてしまいました。。。

あ・・あぁ・・

「やらしいモジャモジャだな(笑)」

戒様は足で確かめるようにおけけをなでるように・・

「足を開け」

やぁぁ・・・・

無駄な抵抗の言葉を無視して、足の間におみ足を入れられる・・・

割れ目をなぞるように足が前後する。

あぁ・・・

軽く達してしまった私・・・
その場にしゃがみこんでしまいました。
戒様のあの熱いものが欲しくて・・・
自然に顔が戒様の股間に近づきます。


「誰が舐めていいと言った!」

髪をつかんで引き離される・・・

それでも欲しくて・・・欲しくて・・・

また顔を近づける私。

「駄目だっ!」

髪を引っ張られて顔を上げられてしまう(T-T)


「お前。書類をわざと忘れただろう?」

と・・・とんでもない・・・
ぶんぶん(>_< )( >_<)ぶんぶんと首を振る私にビンタが飛ぶ。

「お仕置きがして欲しかったらしいな」

ち・・・ちがうぅぅぅ・・・
前日まで覚えていたの・・
でも・・・今日はもう、逢う事ばっかり考えてて・・・

心で言い訳している私・・・
みっともないから言い訳は出来るだけ口にしないけど・・・

「本当にお前はいやらしい奴だな。
そんな事ばかり考えていたんだろう」


謝るつもりで股間に顔を近づける私。。。

「駄目だ!お仕置きだ。お預けだ!」

今までの経験上、フェラを拒んだ男性はいなかった。
だから何があってもそれで誤魔化せていた。

・・・・
戒様には効かない。
そう・・・戒様を誤魔化そうなんて事、そんな事できるわけ無いんだ。
あぁ・・・戒様のを舐めたい・・
おみ足だけでも・・・

おみ足に顔を近づけると、おでこに蹴りが入る・・

あ・・あぁぁ・・・舐めさせてくださいぃ・・・

戒様は返事をされない・・・

「ここに上がってケツを向けろ」

やぁぁ・・・剃ってないしぃ・・

「早くしろっ!」

のろのろとベットに上がる私を引き倒す戒様・・・

ばしっ!!

い・・・いたぁぁいぃぃぃ!!!!

思わず体が跳ね上がる。

たぶん手加減はされていると思う。
いつも体を鍛えてられる戒様のスパンキングはそれでも痛い。

バチバチバチ・・・!!!

あうぅぅ!!!

痛いはずなのに、口から出てくるのは悲鳴ともため息ともわからない・・

お尻がヒリヒリ・・・
なのに・・・ジュワッと熱いものがこみ上げてくる。。。

お願いです・・・
少しの出血・・・女の子の前兆のですから・・・
お嫌じゃなかったら・・・


「・・・」

お答えが無い戒様・・
あ・・あぁん・・・


やっとお許しが出て、戒様のおみ足から舐めさせていただく。
冷たい指先を暖めるように、手に包みながら一本一本舐める。
ああぁ・・・もうそれだけで頭が白くなっていく。

髪の毛をつかんで私の顔を股間に持ってこられる戒様。
一ヶ月以上(?)ぶりの戒様の・・・

咥えた瞬間・・・軽く達した私・・・ああぁ・・
一ヶ月の時間を・・寂しさを埋める様に丁寧に舐める・・
そんな私を翻弄するかのように戒様に引き離されてしまう私・・

「自分で足を開け」

え?や・・そんな・・・

やぁぁ・・・

「欲しいんだろう?早くしろっ!」

そんな・・・恥ずかしいこと・・・






でも・・・もう私には我慢できなかったんです・・・







自分から・・・モジャモジャと生えている汚いあそこを・・・






開いてしまいました・・・


戒様の熱いものが入ってきました。


あっ!!!

ものすごく熱く・・・感じました。

その後・・・あまりよく覚えてないんですよ^^;
バックから・・・中に頂いたことだけ覚えてます。
私の奥の壁に戒様からの宝物の白い液が当たったことだけ覚えてます・・




その後・・・
落ち着いた私を傍らに・・・いろんなお話をしてくださいました。
お話を聞きながら・・・
戒様の心臓の音を聞いていました。


規則正しく刻んでいる戒様の命の音。
それを聞くだけで泣きそうになってしまいます。
あぁ・・このまま時が止まりますように・・・







それでも終わってしまう時はくるわけで・・・



「気をつけて帰れよ」

戒様の声が寂しく聞こえちゃう。

あぁ・・・もう一度戒様の暖かさを感じたいな・・





帰りも渋滞・・・と・・・電話が♪~~~~

「もうすぐ俺はつくぞ。気をつけろよ。」



戒様ぁぁ~~~(ToT)うるるん































帰ってぐっすり寝たんでしょう・・・
今日は寝坊です(; ̄ー ̄川 アセアセ

2006.12.06 


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