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ということで・・
スワッピングが無事終了したわけで・・
完全にトラウマが消えた訳ではないけれど
楽しむことが出来たわけで・・・


さて・・・トンの運転でトンの車があるところまで移動・・・


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駐車場に止めて、横を見たらちょうど戒様目を覚まされた。

「つきましたよぉ」

「ん?ああ。お前は今日はすぐ帰るのか?」

予定なんか入れてるわけないでしょぉぉ!!
戒様と久しぶりに会える日に・・・

「特に予定はありません」

「じゃあ、少しドライブだ」


そう仰って私の運転で移動。
戒様の誘導で人気のない田んぼのあぜ道で止まりました。

「出ろ」

そう言うと戒様は外にさっさと出られた。
私はあわててコートを着て外へ・・・

戒様がオチン○ンを出していてくださってる。
言葉なんて何もいらなかった。
私の口はそれを納めるためだけに存在しているような
そんな感覚に囚われる。
焼けるように熱い戒様のオチン○ンを口内で感じる。

「いいぞ。後ろを向け」


トンは後ろから入れるときなかなか入らないの。
俗に言う「前つき」らしく・・・
でもだからきつい感じがして気持ちがいいんだけど・・(*^^*)

だから地面に手を付くような、屈伸するようなポーズを取る。
戒様が中に入ってきた。
私のも少し濡れている。
戒様は一気に奥まで入ってこられた。

誰かに聞かれてしまうかもしれない。
見られてしまうかもしれない。
そんな場所なのに、声が出てしまう。
戒様のオチン○ンが中で一段と堅くなる。
あぁ・きつくて壊れそう・・・

「逝くぞ!」


そう言った瞬間、オチン○ンは私から出て
お尻のほっぺに暖かい物を出していただいた。
お尻に付いてるのを指で確認する。
まだ暖かい・・・
そっっと指ですくって・・・・舐めてみる。
美味しい・・・

それだけでゾクッと全身に快楽が走った。








その後、いつものように車の中でお話^^
いつも調教が終わった後、1時間はお話する。
それもまた嬉しい時間。
SMの話。今日の事。その他、仕事のことなど相談に乗っていただく。
そう言うときに私の戒様への思いを伝えることもある。

その日は戒様はこう仰った。
「男は3大欲で生きてると思う。『食う』『寝る』『女を抱く』の3つだ」

その時トンは言ったの。

「他は要求しないから・・・・でも、『女』の部分だけは他の誰にも渡して欲しくないの。
トンだけに欲しい。」


戒様はずるいの。
肯定も否定もされないの。
ただ・・「うん。判ってる」

でも・・判ってくれてるのなら・・それでいいや。
嬉しい・・・その部分だけは・・トンだけのものだもの・・・


我が儘な・・甘えん坊な奴隷ですよねぇ・・・

2006.02.03 


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