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年明けまで放置しようかとSな私がささやいていたんですが
今日は何故か会社が暇です(; ̄ー ̄川 アセアセ
しょうがないから?書くことにぃ~プププッ (*^m^)o==3

まったく違う話を書こうかと思ったんだけれど
そんな事したら、たぶん・・・袋叩き?かと・・・
恐怖にかられ・・・{{{{( ▽|||)}}}}ぞぉ~~~~~







と・・・スッと戒様が私から離れられた・・



・・あ・・???
あれほど逃れようともがいていた私の壺は
戒様を逃さないようヒクヒク・・

戒様の力で押さえつけられているのだから体は動かない。
なのに私の壺は戒様を求めてる・・


・・あ・・いやぁ・・・ん・・・

戒様の体重が私から離れる。

体が動かない・・全身痙攣しているようだ。

背中にすぅ~~っと冷たい風が私を正気に戻した。


・・え?・・


戒様は大きく開いたホテルの窓の前でニヤリと笑った。
ゆっくり私の側に戻った戒様は私が一番怖い笑顔でこういった。

皆に聞かせてやれ。お前の淫乱声を

そして私の背中を押さえつけ、まだシドドに濡れている私の壺に
焼けるような熱い棒を押し当てた。

今度は抵抗無く受け入れた。

でも・・途中まで。

中ごろから周りを押しのけるような圧迫感を感じる。
痛みすら感じるほどの強さに思わず

く・・あぁぐぅぅ・・・!!!

そして慌てて口をベットに押し付けた。


声を聞かせろ!

や・・あ・・だ・・あふぅ・・

必死に声を抑えてる私を見て、戒様の腕の力が入った。
ベットに胸を押し付けるように背中を押さえつけられる。
後ろから戒様を受け入れているから、でん部は上に・・
それがさらに強く・・押さえつけられる。
必然的に少し顔が上がってしまう。


!!!!!!

急に激しく戒様が私に叩きつけてくる。
必死に逃げようとする私にまた腕に力が入る。

これほど戒様に強く押さえつけられたことは初めてだ。

私は、動けなくなる状態で犯されるようにされるのがすき。
戒様はお優しいのか、それともあまり興味が無いのか・・・
あまり強く動けなくするためにという事はなかった。
でも、今は違う。
背中を押す手のひらが硬く、強かった。

それを感じた瞬間、私は自分の体が自分のものではなくなるのを感じた。

ぎゃうぅぅぅ!!!!!!

おおよそ、色っぽいエロビデオとは程遠い声が・・汗

一度大きな声が出てしまうと、もう自分の意思では止められない。
いっそう激しく突き破る戒様。
逃れようとする力すら失い、
私は、我慢できないほどの声と快感にのた打ち回った。

やぁぁ!!きこ・・え・・・ひぃぃぃあぁ・・!!!

もっとだ!もっと声を聞かせろ!皆に聞かせるんだ!


やぁぁ!!だめ・・いっちゃ・・・うぅぅ!!


硬いハズの私の体がよりいっそう反った途端、意識が少し遠のいた。

遠い場所から「グジュッ!グジュッ!!」と淫音が聞こえる。


どうした。まだまだ!
ヒクついている壺を今度は回すように押し入れられる戒様


やぁぁ・・・こわれ・・・ちゃうぅぅ・・・


壊せと言ったのはお前だ!

そう仰ると、戒様は奥の子宮を突き上げられた。



その後は少し記憶が飛んでいる。
何回高みに上り詰めたのか、

逝くぞっ

戒様の呼吸が乱れたお言葉で我に返った。
戒様は奥を突くというより、奥に押し付けるようにすると

ん"・・・!
戒様の中で熱湯化した戒様自身で奥が火傷した感覚に襲われ

いくぅぅ!!


飛び跳ねて・・・・・そのまま崩れ落ちた・・・・





まだまだ・・・続きますw
今晩書こうかなぁ?(〃∇〃) てれっ☆

2006.12.28 


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