FC2ブログ

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--.--.-- 
お仕事の方も一段落・・・
戒様はシャワーを浴びにいかれました。
戒様はいつもお洋服を( 。・・)/⌒□ポイ って(笑)
それを拾い集めてお片付けして・・・・
そしたら出てこられた戒様・・・
背中をお拭きして・・・

お前も入ってこい。

でも・・・私は実は・・・・


万全な体ではなかったんです。ここを参照

全然今の生活には不安は全くないのに。
戒様がいてくださる。
こんなに毎日が嬉しくて安定してるのに。
なぜ私の体は。。。

行く前にすでに戒様には申し上げてました。
だから・・・もしかしたらホテルには入らないかな?とも思ってました。
シャワー浴びた後とかはしばらくそれほどではなくなるのですが
大体4日目程の量が・・・
体調はまったく大丈夫でした。
痛みも全くなかったんですが。。。
それをちゃんと申し上げていたのですが、ホテルにと戒様が・・
ゆっくりされたいのかな?って単純にそう思ってました。

行く前のメールのやり取りでは

(大丈夫だ。使えなかったら顔に塗ったくってそのまま帰すだけだからな。)

ガ━(゚Д゚;)━ ン !!!

(全部なめて飲み干しますもん!)

(お仕置きが増えるだけだ)


わかってるんです。
戒様が私に気を使ってくださってる。
主に気を遣わせる奴隷なんて・・最悪ですね・・・ε-(ーдー)ハァ

体を清めてからなんだろうと思い・・・シャワーを浴びてきました。
一応粗相しないようにタンポンは入れておきました。

そこにあるマッサージローションを持ってこい

これで・・パイズリを・・・とのことでした。
戒様のは半分力が入っている状態でした。
ローションを戒様のに塗って手で少し擦ってみました。

ムクッ・・・

戒様のに力が少し宿ってきます。

自分の胸にも塗ってやってみろ

じつは・・・私が苦手とするものの一つにパイズリがあるんです。
確かに胸は小さくないでしょうから、簡単に挟めます。
ところが体のバランスが悪いのか・・・
戒様の上から挟もうとすると・・戒様に乗っかっちゃう感じに^^;;
戒様を潰すわけにもいかず^^;;
オタオタしている私に戒様はおっしゃった。

乳首でなでるようにしてみろ

私は黙っておっしゃったようにしてみました。

ああ・・・気持ちいいぞ

戒様の言葉が私の心をわしづかみにする。
戒様の言葉は私にとって全て。
そして・・・こういう時は私の生命すら左右するほどのものになる。

少し押しつけるようにしてみろ

やわらかく垂れてる私の胸は片方で戒様のを包み込むような感じになる。

ふぅ・・

戒様がため息ともつかない声を出される。
そんな声が私の体を愛撫する。
こすり上げるように押しつけると、ピクリと動く。
そんな動きが私の心も愛撫する。

パクリ

思わず口に含む。
口が小さいのでフェラも苦手な私。
でも・・・戒様を感じるのは大好きだ。
最初はローションの味がする。
でも・・口の中で堅く力強くなる戒様・・

あふぅ・・・

思わず声が出てしまう。
そのたびに歯が当たってしまう・・・((+_+))

歯が当たってるぞ

たんびに怒られてしまう。
それでも歯を立てないように必死に咥える。
戒様の先走りの味がとても美味しい。

久し振りだからだろうか?
戒様のが大きすぎて苦しい。
長さも喉まで入らない。

戒様・・長いよぉぉ・・・

馬鹿。長さが変わるはずないだろう

でもぉぉ・・・奥まで咥えられないよぉ・・

戒様は私の髪をつかみ引き寄せました。
そして、思いっきり奥まで差し込むように抑えつけました。

ぐぅぅぅぅ!!

息が止まるかと思うくらい奥まで・・・
思わず顔を引こうとしても戒様が押さえつけて離していただけません。

ほら。。入った。。。ろう。。。。

少し息が上がってる戒様の声で私は軽く達してしまいました。

む・・うぅぅあぁあぁ・・・

それを見た戒様がおっしゃいました。































出血はどのくらいなんだ?































え?
ど・・どうして?
なに??




続く・・・・

2007.02.18 


Secret

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。