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今日はとっても忙しかったぁぁ・・・(;´Д`)
だいたい・・私は事務員のはず!! ( -人-).。oO(・・・・・・)


いつもさぼりすぎってか?(-o-;
戒様はいつものごとくお忙しいようで・・・
ほんと・・・体壊すってば・・・
んもぉぉ・・・(# ̄З ̄) ブツブツ



☆∮。・。・★。・。☆・∮。・★・。


出血はどのくらいなんだ?



え?
ど・・どうして?
なに??


馬鹿な私はとっさに何の事だか分かっていなかった。
たぶん・・・きょとん・・(*・o・)  だったと思います。

ひどいのか?

本当は四日目くらいの量。
女性ならわかるけど、決して少なくない。
でも・・・生理とは少し違う。
お風呂で清めるとしばらくは少ないのだ。
私はあわてて・・・

いえ・・その・・・

普通だったらここで「そんなことないです」とかなんとかごまかすのだけど
おバカな私にはとてもじゃないけどそんな芸当は無理。

・・・・あの・・・お風呂でいただくことできませんか?

戒様は黙ってジーっと私を見た。
戒様は私の腕をとって引き寄せた。

ここでいい

想定外の言葉に私は逆にオタオタしてしまいました。
まず・・・無理だと思っていたんです。
あまり気持ちのいいものではないですし・・・
どうしていいのか分からず頭が真っ白になって
思わず戒様の腕から逃れてしまいました。

あ・・あ・・・あの・・・た・・タンポン・・はずして・・きま・・す・・・

ああ

完全に私は冷静さを失っていました。
あわてて洗面所に駆け込んではずしました。

(あまりついてない・・・)
ティッシュで拭いてみました。

(少しつくけど・・だ・・大丈夫かしら・・・?)

よ~く拭いてから・・戒様のもとにもどりました。
戒様は私をじっと見つめて・・・髪の毛をつかんで引き寄せました。
頭皮がひきつれる痛みは私の全身に電気となって流れました。
口の中に含んだ戒様はすぐに力を取り戻していきます。
私の口の中で踊る戒様の熱を体で感じていました。

ぐいっ!!

戒様は私の頭を引き離しました。

む・・あぁぁ・・・

ほしい・・戒様を中で感じたい。
でも・・でも・・・
もうどうしていいのかわからない。
口に含んでいる間だけは安心できる。
これ以上・・・望んだら・・・
だって・・・血が・・・
私はパニくっていた。
口から引き抜かれた戒様を探して目が泳ぐ。
戒様は私を突き飛ばして後ろからあてがった。

私はあそこの唇が大きいので、普段でも濡れてもわからない。
濡れてないと思われがち。
まして・・・さっきティッシュで思いっきり拭いたし・・・
戒様がガッカリされる・・・
思わず腰が逃げる。
戒様はいつものように私の腰をベットに押しつけて入ってこられた。

ヌチャッ・・・

一瞬の抵抗があったにしろ、すぐに戒様を飲み込んだ私の唇。

その瞬間・・・私は逝ってしまった・・・

くふぁぁぁ!!!

戒様は奥の方から私の頭を突き上げるように突き刺した。

あ・・あぁ・・だめ・・また・・・・!!

戒様はそんな私の叫び声を無視して突き上げる。

ふ・・ああ・・ひっぃ・・・

戒様が私の中で一回り大きくなった。

くっ・・・逝くぞ

一瞬熱くなった戒様から、さらに熱いものが奥にぶつかるように・・・

あ・・ああぁあ!!

熱い戒様のがいっぱいになって・・・・・・





つづく・・・

2007.02.19 


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