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くっ・・・逝くぞ

一瞬熱くなった戒様から、さらに熱いものが奥にぶつかるように・・・

あ・・ああぁあ!!

熱い戒様のがいっぱいになって・・・・・・




私の中は戒様ので満たされていた。

さらに戒様は奥に突き進まれる。

ピクッ・・・ピクピクッ・・・

戒様のが私の中でひくついてるのがわかる。

あ・・ふぅぅん・・・

そんな戒様を感じながらまた私は達してしまった

すっと戒様が私の中からいなくなった。
一瞬寂しくなる・・・
そして我に返る。
あ!血!!

あわててベットを見ると私の中からこぼれおちたものが少しピンク・・

あ・・・・・

・・・

あわててそばにあるタオルをかぶせる。
隠せるわけではないのだが・・・

黙って戒様は立ち上がり、

こい。シャワー浴びるぞ

あわてて戒様の後ろについていく。
戒様のを丁寧に洗わせていただく。
ゆっくりと・・・ゆっくりと・・・

もういいぞ

そうおっしゃられても、離れたくない。
引き離されるまで私は戒様のをつかんで離さなかった。

戒様が出てから私自身を洗う。
普段は戒様のをいただいた時は洗わない。
家に帰るまで私の中に収めておくために・・・・
すぐにそのまま下着をはくのだ。
流れ出ないように・・・

でも今回は違った。
寂しいけれど・・・とても気になった。
眼鏡をかけてないせいか・・ベットの方ははっきり見えなかった。
だから・・・とても気になる・・・
シャワーをかけても特に出血はなかった。
中の方に指を入れると少し赤い。

やっぱり・・・戒様にご不興かったかな・・・・

悲しい思いでお風呂を出る。

少し肌寒い。
戒様が風邪をひかれたらたいへん。
ホテルのガウンをお着せする。
下着をつけることをお許しいただき、私もホテルのガウンもきる。

戒様は椅子にくつろがれる。

お茶お入れいたしますね。

お茶を持って、私の定位置である戒様の足元に座った。








つづく・・・・

2007.02.20 


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