FC2ブログ

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--.--.-- 
恥ずかしくて・・
それでいてゾクゾクとしてる自分がもっと恥ずかしくて・・・

ブラウスが顔にかぶってるので戒様が何をされてるのか分からない
戒様が動かれる気配を必死に耳で追う

全部脱ぐように・・・戒様からご指示・・・



上は・・・すぐに脱いだ。
でも・・下は・・・恥ずかしくて思わず手が止まる。

そのまま床にしゃがみこむと戒様が冷たいお声で仰る。


全裸だ


恥ずかしくて泣きそうになる。
でもそれがとてもゾクゾクと感じる・・・

パンツをゆっくりと取ると四つん這いになって戒様の足元へ・・・
戒様は私の髪を攫むと引き揚げた。

そのまま私をサイドテーブルに連れて行き手をつかせた

そのままでいろ
そう戒様は仰ると後ろから戒様は私を撮った・・


カシャ・・・

機械音でゾクッって体が震える・・・


ほら。見ろ。お前のマン●だ。いやらしいな

カメラをのぞいて思わず赤面する。

アナルもあそこも・・全部写ってる・・・




思わず目をそらす程の醜さ・・・恥ずかしさ・・・

いやぁぁぁ・・

顔をそむけると戒様は髪をつかんで引き戻される

しっかり見ろ。ちゃんと写ってるだろう(笑)

いやだぁぁぁぁ・・

嫌がる私を押さえつけて面白そうに笑う戒様・・

悪魔ぁぁぁ・・・ウワァァ━━━━━。゚(゚´Д`゚)゚。━━━━━ン!!!


戒様は笑いながら私のお尻をスパンキングしだしました。


パシッ!

大きくてごつい手の戒様のスパンはとっても痛い
なのに・・私の口からは・・・

あ・・あぁん・・・いたぁぁいぃぃ

パシッ!
パシッ!
パシッ!




容赦なく続く戒様の手からの痛み・・・
体に力が入り・・抜ける・・その繰り返し。


戒様は一息つかれると、ベットにゴロンと横になられた。
私は力が抜け這うようにベットに向かう。

眼の前に戒様の素足があった。
何を考えたわけでもなかった。
戒様を感じたかった。

そっと・・戒様の足の指を舐めた。
冷たい指をゆっくり舐めてみた。

あぁ・・戒様の味・・・
体に電気が走る。

もっといやらしく舐めろ
お前はいやらしい犬なんだから


いいの?もっと戒様を欲していいの?

クチャッ・・・・

唾液の音が恥ずかしく耳に響く・・・








とまぁ・・ここまで・・・
これから仕事に行ってきます・・・
なんで日曜なのに仕事なんだぁ・・_| ̄|○


2008.02.24 


Secret

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。