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キャー ヾ(≧∇≦*)〃ヾ(*≧∇≦)〃 キャー
戒様がお電話くれたの・・・(*/∇\*)キャ


明日忙しいからメールできないと思う

_| ̄|○
そんなぁ・・・・(T△T)

で・・でも・・・お電話で教えて下さったから・・いいもんっ!!
いい子でいられるもん!!

・・・・・(´Д⊂グスン・・・・・・



♥*:;;;;;:*♡♥*:;;;;;:*♡♥*:;;;;;:*♡♥*:;;;;;:*♡♥*:;;;;;:*♡


戒様は私の髪をつかんだ。
私の口がまるでおマ●コの如く突き動かされる

グゥゥゥ・・・

涙とともに涎が出てしまう・・

や・・はずかし・・ああぁ・・でも・・・

久しぶりの熱い御棒は私を翻弄して・・




何度も言うが口が小さい私・・・
戒様の御棒が力を増すごとに苦しくなる。
でもその苦しさが私の存在価値を認めてくれる物・・・
そう思うととてもありがたく涙が出そう。
戒様の熱い御棒を隅々までありがたく舐めていた。

くちゅ・・くちゅ・・・

口の中にこだまする音を聞きながら感じるピクピク・・・


いきなり起き上った戒様は髪を引っ張り引き離す。
イヤイヤしてる私を突き飛ばして後ろから入ってこられた。

くあぁぁ!!!

久しぶりだったからか・・・もう火傷するかと思った。

一気に奥の壁を叩く戒様の御棒・・・
目が回りそう・・・
気がつくと必死に腰を振っていた気がする。。。
もう恥ずかしいも何も感じなかった。
ただ・・戒様の御棒を感じたかった

体にも・・・心にも・・・全てで感じたかった・・・
戒様が私の背中を抑えつけながら激しく突き動く・・・

あ・・あ・・あぁぁぁ・・・

思わず出てしまう声・・


は・・はぁ・・・

戒様の呼吸が聞こえる・・

もぉ変になりそうで・・・

だ・・だめ・・逝きそう・・・・




















スッ・・・
















突然戒様が私の中からいなくなった
なぜか一人ぼっちになった気分。

や・いやぁぁ・・・いかないでぇぇぇ・・・


こんな事を声に出したのはもしかして初めてかもしれない。
心ではいつも思っていたと思う。
戒様は時々いきなり中からいなくなる。
そんなことわかっていたのに・・
世界でたった一人になってしまった・・・そんな感じ

ものすごくあわてた。
悲鳴に近かったかもしれない。

戒様は黙って何かをされていた。



ひや・・・


冷たい空気が窓から流れた。
戒様は私の髪を引っ張り上げると黙って窓の傍に引き寄せた・・・


窓に手をつけ

や・・みえ・・ちゃう・・・

そんな私の言葉を聞こえなかったのか・・・窓に押しつける。
外からの空気が火照った体をなでた
なのに芯は火照ったままだ。

私は周りのびらびらが大きいため、塗れていてもあふれる事はまずない。
なのに・・・今日は溢れそうになってるのが分かる・・



窓枠に手をつけた私を後ろから戒様の腕が回ってきた。
背中に戒様の胸を感じる。
戒様の手は私のみっともない垂れた胸を鷲掴みにされた。。。








さて・・寝よ・・・(*^m^*) ムフッ
今回はいつまで続くんだろう?

私にもわからない。(-m-)ぷぷっ

2008.02.25 


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