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久しぶりに寝正月?してますw
録画しておいた「芸能人格付け」を見てます。
あれ好きなんだよね~~~
年に一回じゃなくてもちょっとしてくれてもいいのになぁ。


さて・・続きを・・・




♥*:;;;;;:*♡♥*:;;;;;:*♡♥*:;;;;;:*♡♥*:;;;;;:*♡♥*:;;;;;:*♡




笑いながら戒様がテーブルの上にあるシャンメリーのボトルを手に取られました。

????

中身はグラスに分けたから入ってない。
戒様の分は飲み干されたからない。
私の分は半分残ってる。
私の残ってるグラスを持たれて戒様は仰った。

後ろを向け

はい。

後ろを向いた私に戒様はロープを引っ張られる。
お尻に食い込むロープ・・・

ああぁん・・・



そしたら戒様がそのシャンメリーを・・・・



ロープが食い込んだ私のお尻にかけました。

ひっ!!

冷たいシャンメリーに思わず飛び上がる私・・・


こぼれてしまったな。


冷たい・・・戒様の声にびっくりして振り返り見上げる。


こぼれたぞ

全身がゾクゾクする。
戒様を見上げると冷たい眼をして私をご覧になっている。
その時の戒様を見ると鳥肌がたつ。

あぁ・・・

体の力が抜け落ちた気がした。
そのまま・・・ペタンと床に体を落とした。
顔をこぼれた床に這わせる。
床にはこぼれたシャンメリーが光っていた。

ずずっ・・・

こぼれてるシャンメリーを吸う。
甘いシャンメリーの味に・・・アルコールが入っていないのに酔う。


旨いか?


見上げると戒様が私をじっと見つめておられた。



ウ・・ ウン・・・・・



うなずいた私を見て戒様は仰る。


そうか、うまいか。

そう仰って戒様はじっと私をご覧になった。
その視線に促されるようにまた床のシャンメリーを私は味わった。


200812262020000.jpg


しばらく味わってると上からタオルが降ってきた。
見上げると戒様がうなずかれた
そのタオルを使って床をふく。

後ろを向け

後ろを向くと戒様は濡れてる私のお尻をふいてくださった


プププ・・・

メールが来る携帯を持って戒様は立ち上がられた。
そして・・・戒様は窓の傍に行き、窓を大きくあける。

こっちへ来い



開いた窓に私を押しつけながら私の背中越しに外をご覧になる。
今日は思ったより車が通る。

戒様・・・・なんだか思ったより車がぁ・・・・

(笑)見せてやればいいだろう


戒様は私を窓に押し付け、後ろから入ってこられた

あ・・ああぁ!!!戒様・・・声でちゃうぅぅぅ!!

そんな私を戒様はまったく気をとめられなく激しく突かれる


あ・・ふぅぅ・・あぁぁ!!!いやぁぁ・・・・


戒様はいきなり抜かれて・・・今度は垂れたみっともない胸を激しく・・


あ・・ああぁ!!!






と・・・・ホテルの窓の向こう側の畑の所に車が一台止まりました。

や!戒様・・車があぁ!!!

その車から影が降りてくるのがわかります。

か・・戒様・・だれか・・見えちゃう・・やあぁぁ!!!





今日はこれまで

2009.01.04 


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