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今回で最終にするつもりだったけど・・・
書ききれなかった・・・(;_q))クスン

もちっと・・・付き合ってくださいませ<(_ _)>


♥*:;;;;;:*♡♥*:;;;;;:*♡♥*:;;;;;:*♡♥*:;;;;;:*♡♥*:;;;;;:*♡


身体を浮かしてお布団を戒様におかけする。

お前もちゃんと入れ


尻尾があったら・・・ブンブンふりまくっているでしょうね。私は(笑)

また戒様の腕の中に滑り込みます。



戒様ぁ・・・


赤ちゃんか・・私は・・(;^_^A アセアセ・・・


戒様はまた抱きしめるように包んで下さいました。


寝るぞ

そう仰ると・・・スースーとすぐに寝息を立てられました。

戒様の寝息が心地よく私の耳に届きます。



P1000085.jpg
(本文と画像は関係ありません。過去の写真をUPしましたw)
もともと眠りの浅い私。

でも戒様のぬくもりと私の頭部に当たる寝息がとても心地よく・・・

私も眠りに引き込まれました。


途中・・・ふっと眼を覚まして・・・
戒様が腕がしびれてるのではないかと思い、頭を上げると・・


すまん

とゴロンと背中を向けられます。
起きてたのかしらん??
でも・・・寝息が聞こえてるけど???(*≧m≦*)ププッ

でもぉ・・・背中を向けられるとさみしぃ・・・

そんな時、私はいい事を思いついた。
私も戒様に背中を向ける・・・
んでもって・・・背中同士・・ピタッとつけた・・


あったかぁい・・・・:*:・( ̄∀ ̄ )。・:*:・ポワァァァン・・・


でも・・・・なんだかさみしぃ・・・(;_q))クスン

結局・・・私は戒様の背中に抱きついて・・・寝ました^^;














りりり~~~!!!!




携帯の目覚ましが・・・10時を知らせました。

目が覚めると・・・戒様はまた私を抱っこしてくれてました。


あれ?えっとぉ・・・いつのまに???(*/∇\*)キャ



うーん・・・


戒様が目覚める・・・
あわてて携帯のベルを止めて・・・戒様にぴたっ・・・

そしたら・・・いきなり戒様は私を押さえつけ・・・口の中に御棒を入れられた。
朝立ちしてる戒様の御棒は・、いつもにもまして堅く大きく・・・そして反っている。
私の口にはとてもじゃないけれど入りきらない・・・



戒様は私をベットに転がし、いきなり中に入ってこられた。

まだ濡れる前の私の淫壺・・・
押し分けられるようにきつく・・・・


くあぁぁ・・・



中に全部入ったと思ったら・・・激しく戒様は私を責め立てた。

ひぃぃぃ!!!!


悲鳴を上げると同時に・・・私の淫壺から淫汁があふれ出てくる。


つながったまま・・・戒様は御自分がベットに横になられる。
私は戒様の上に・・・

上になると重力で私の体は下に・・・
そして・・戒様の御棒は私の体のさらに奥に・・・


もう・・口から御棒が出るかと思うくらい奥に・・・



い・・いっちゃ!!


もうお許しを頂くどころじゃなかった。
とどめなく・・・何度も何度も・・・高みから叩き落とされるがごとく・・・



誰が逝っていいと言った?(笑)


戒様はそう仰りながら、激しく私を攻める。


でも…戒様ぁぁあ!!
また…だめぇぇぇ!!



2010.03.11 


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