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この間の逢瀬で頑張れる力を戒様から頂きました。


とりあえず前回の逢瀬の続きを書きますね。




?*:;;;;;:*??*:;;;;;:*??*:;;;;;:*??*:;;;;;:*??*:;;;;;:*?


ぐぅぅぅ!!!


違う声を出す私に声を立てて笑われる戒様・・・・


胸やらひもやら・・・戒様は私のたるんだ身体を弄ばされます。。。


膝をついていた私を引っ張り上げた戒様は木に私を押しつかれました。

後ろから戒様の御棒が私の中に入ってこられました・・・


うぅぅふぅぅん・・・


ビーズのひもを思いっきりずらしたのではなく、少し横にずらしただけで入ってこられた戒様。

手前のビーズは私のクリに寄り添っています。

戒様が動くたびにそのビーズがこすれてきます。

私は淫壺に入った戒様の御棒の快感とビーズの痛いほどの快楽が私を狂わせていきました。



ぐちゅっぐちゅっ



イヤラシイ音が木々の隙間を揺らしていきます。


あ・あふ・・あああぁぁ!!

口から出てしまう声を抑える事ができなかった・・・



戒様が御棒を私の淫壺から抜かれる。


ズボッ・・


そんな音が聞こえた気がした。

やあぁぁ・・


無意識に戒様の御棒を求めて大きいお尻を振る私。


本当にお前はイヤラシイ奴だ。


そう仰る戒様のお声がかすれていた。


あぁ・・いくぞ!


戒様は私のお尻に御棒を押し付けられて・・・





ふぅ・・・


戒様の大きいため息とともに、お尻に温かい物を感じた。



そっと手をやると・・・白く温かい戒様の聖液が・・・

もったいなくて・・・指でそっと救って舐めた。




こら・・こっちが先だろう


ぐっと髪をつかまれて我に返る。

見上げると戒様がほほ笑んでいらっしゃった。

膝まづくと・・戒様の御棒を口に含み・・・私の淫汁と混ざった戒様の聖液をきれいに舐めた。



いいぞ


いつも戒様はそう仰る。
でも・・・すぐには離れがたくて・・私は御棒をくわえながらイヤイヤをする。



有無を言わさず戒様は私の髪を引っ張り引き離される・・


いつもの光景・・いつもの行為。

何度言われても・・・やはりすぐには離れたくない私。



ぐっと引っ張られて・・少し寂しくなる。

そっとお尻を指で拭う。

まだそこにいてくださった戒様の聖液を一滴残さずに指で拭い・・・
そして口に運んだ。


身支度を整えた戒様は私に笑いかける。
なんだかくすぐったくて・・照れる。


きゅっと・・戒様にしがみついた。


ふっ・・

まるで呼吸を漏らすかのような笑い方で私の頭をポンポンと叩き・・


いくぞ。



ゆっくりその場を離れる。

相変わらず戒様の足は早い。
私は・・・戒様の右の御袖をつかんで・・ついていく。
まるで・・・犬のようだ^^;


風が少し冷たい。それがまた心地よかった。

少し・・二人でブラブラと散歩をした。
そんな時間も嬉しくて・・袖をギュッとつかんで離さなかった。



車に戻る。。。


少し私の車で寛がれた戒様。

戒様のそんな空間を・・・私はもっと作っていきたい。

そう思う瞬間。



そろそろ帰るぞ。


そんなお言葉で現実に戻る。


少し遠いですよね。いつもの場所より・・・
木を付けてお帰り下さいませ。



ああ。お前もいつもより遠いんだ。気を付けてかえれよ。


そう仰って下さった。

いつも通り・・・戒様のお車が見えなくなるまでお見送り。。。

この瞬間がとても寂しくなる。

もう見えてないだろうに・・・ずっと立ち尽くしていた。。。





その後、私も家に向かってスタート。
夜なので来る時ほど時間はかからなかったが・・・
あ・・書いたっけ?2時半ごろだったと思う。

戒様の聖液の香りが無くなるのが嫌で・・・シャワーを浴びずにベットに入った。



戒様とお逢いする時・・・とても緊張する。
もう何年もお使えしてると言うのにそうなのだ。


そして・・・家に戻って一人になると・・苦しいほど戒様を求めてしまう。

呼吸ができなくなるほど・・・戒様を想う。

胸の奥が痛い・・・苦しい。そんな風な感じに想う。


そして・・そんな時間も私はきっと好きなのだと思う。












ふぅ・・・やっと終わった・・(;´Д`A ```


別にわざと長引かせているわけじゃないからねぇえ~~(;^_^A アセアセ・・・


でわ・・・今日は寝ますぅ~(*⌒○⌒*)おー(*⌒▽⌒*)やー(*⌒o⌒*)すー(*⌒ー⌒*)みっ♪ 。

2010.05.04 


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