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やっと・・・デートの所までこぎつけました(; ̄ー ̄A アセアセ・・・
カップル喫茶のを書きながら
思い出して・・・濡れ濡れでした・・・(/ー\*) イヤン♪

さってと・・・この間のデートの報告です。^^
画像は・・・・もちろんないです(; ̄ー ̄A アセアセ・・・
そろそろ・・・撮らないともうストックないよぉぉお~~~
やっぱり・・・・カメラマン募集だよ~戒様(笑)



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「1時間ほどだが会えるぞ」
とメール来たのは2日前でした。
もう・・・大興奮の私。

「どうする?」なんて・・・・聞くまでもないでしょっ!!!


ヾ(〃^∇^)ノわぁい♪
うれしぃぃぃぃぃ!!!!!
「1時間ほどだから、お茶くらいだぞ」

そ・・それでもいいんですっ!!!
お逢いして、戒様を感じられればいいの。


な・・・何着ていこう・・・(゚-゚*;)オロオロ(;*゚-゚)

当日の朝まで迷う迷う^^;

下着は赤のブラジャーとレースのTバック(普通のだよ(* ̄m ̄)プッ)
黒のジャケットに黒のフレアスカート。
普段は車だから何を着ればいいのやら・・・
結局ジャケットいらなかったかも・・・暑かった~~^^;

当日朝、少しでもカップル喫茶を書いておこうと書き出した。
そしたら戒様からメール。

「一時間早く着きそうだ。」

ΣΣ( ̄◇ ̄;)!ハウッ!?
い・・・急がなきゃっ!!!
どっちにしても私のほうが早く付く予定だけど・・・
あわてて用意をして出かける。
電車の中で気を抜くと鼻歌が出てしまいそう(*^^*)
周りからは多分挙動が変なやつに見えたでしょう(; ̄ー ̄A アセアセ・・・

先に到着。
といっても・・・私もちょっと土地勘がない場所。
うろうろ・・・・
戒様も到着したもよう。
私がうろうろして・・ようやく逢えた~~~(*/∇\*)キャ
駆け寄りたいのを必死に我慢・・・

早かったですね。
「うん。早起きしたからね」

う・・・うれしぃ・・(TvT) ウルウル
戒様はすたすたと駅の外へ・・・
あわててついて行く。
ある大きいビルに入っていく戒様。

???

ここにはお茶する場所はないし、会社が入っているビルだけど??
そう思いながらついていくと、戒様がトイレへ。

「ちょっと待ってろ」

え?!
も・・・・もしかして・・・?!!!

戒様が男性トイレの方から呼ぶ。

「いいぞ。来い。」

・・・・・!!!!!

恐る恐る近づく。

「こっちだ」

そこは障害者用のトイレ。。。。
引っ張るように戒様は私を引き込んだ。

ひきつけられるように戒様の前に座り込み
戒様のオチン○ンを含む私。。。
すでに半立ち状態だった戒様はすぐに戦闘体制状態・・・

あ・・あぁ・・・
フェラするだけで私の体は反応してしまう。
下半身が熱くなってくるのがわかる。

「ふふ・・ぬれてるんじゃないのか?」

そういった戒様は私を壁に手を付かせて、後ろから入ってこられた。

う・・く・・あぁぁぁ!!!

「なんだ。びしょびしょじゃないか」
そういうと戒様は思いっきり突き上げた。

くっ・・・・!!!

声が出そう・・・
外には人の気配もする。

あ・・う・・・・ぅぅ・・くぅぅ・・・!!!

必死に声を抑えようとする私をあざけるように戒様が突き上げる。

「今日は飲んできたのか?」

あまり頻繁には飲めないが、今日はピルを飲んできている。
実は来週にでもまた戒様とお逢いできるからだ。
そのときに中に出して欲しいとお願いしていた。
ちょうど14日前から飲むようになっているのをお伝えしてある。

はい・・・

あまり話すことが出来ない。
言葉を発したらとどめなくいやらしい声が出てしまいそうで・・・

「そうか。なら今日は中に出してやる」

うれしい・・・でも・・・言葉に出来ない・・
声が・・・ああぁ・・

あ・・ふ・・くっ・・・・

激しく戒様が動かれる。

あ・・だめ・・逝っちゃうっ!!!!

お許しが出る前に高みに上っていった。
力が抜け砕け落ちそうになる私の腰をグイッと引き寄せ
さらに激しく奥の子宮ですらとろけそうな快感を戒様は送り込む。

声を出せない分余計に私の恥ずかしい場所に意識が集中していく。

あ・・・また・・い・・・くっ!!!!

脳みそが破裂しそう。

「俺も逝くぞ」

戒様自身が私の中で膨らむ。
いつもならここで引き抜く戒様。
今日は戒様が私の腰を引き寄せた。

「クッ!」

戒様の小さな声と同時に中に熱いものを感じ私も逝ってしまった。



大きくM字開脚をして戒様のを後始末する。
そのまま座るとスカートを汚れちゃいそうだから・・(///o///)ゞ テレテレ
私のエッチな味と戒様の味が混ざり合って、
それだけでまた感じてしまう。
恥ずかしい場所から戒様のと私の恥ずかしい汁の
シェイクされたものが滴り落ちるのがわかる

ブルッ・・・

体が震える。

「後ろを向け」

戒様が私の恥ずかしい場所をトイレットペーパーでふき取ってくれた。



トイレを後にする。
まだ体の中心が熱い。

「お前は本当にいやらしいな」と戒様。

そんなぁ・・・戒様がエッチなんじゃないのぉぉぉ~~

「お前のせいだ」と笑う戒様。

え~~~~違うもんっ!!

…( ̄。 ̄;)ブツブツ

その後二人で喫茶店に入って軽い食事。
いろいろとお話したの。

いったん外に出てコーヒーショップで並んでお話。
向かい合わせも良いけれど・・・こうやって横に並んでのほうがいい。
左肩に時折触れる戒様の暖かい体温が感じられるから・・・




時間になってしまった・・・
楽しい時はすぐに過ぎてしまう・・・

ホームでお見送りをする。
手を振るとうなずき返してくれる戒様。

あぁ・・もっと抱きしめて欲しいのに・・・
別れ際はいつもそう思う。

でも・・こうやって私のために時間を割いてくださっている。
それだけでとてもうれしい。
今日は2時間ちょっとくらいだったのだけれど
突然こうやって逢えるのがとってもうれしかった。


2006.05.20 


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