FC2ブログ

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--.--.-- 
「携帯をもって外に出ろ。」


??????携帯をもって???


ランキングクリックに協力してね^^
       ↓     ↓
   エログ-(エログランキング)


なんだかよく分からず、携帯をもって外に出る。
足場が悪くてよろめいたその時、
「カチッ」

え?!!
車がロックされたのだ。
あわててドアに手をかけても、もう遅い・・・
ガチャガチャとなきそうな顔でしててもだめ。
中で戒様があの不敵な笑みを浮かべて私を見ている。

「電話をかけろ」というジェスチャーをする会様。
電話をすると

「恥ずかしい格好だな(笑)」
と笑う戒様。

い・・入れてくださいぃぃぃ!!!
半べそ状態で懇願すると

「ふっ。もっと車の後ろに回れ」

あうぅ・・・離れるの不安だよぉぉ!!

「早くしろ」
こうなると何を訴えてもダメなのはもう私の体に染み付いている。
下手に抵抗?すると裸でほり出されそうだし・・・

オソルオソル車の後ろに回る。

「もっと道側に行け」

戒様がそう指示される。

「そこでオナニーしろ。」

泣きそうになりながらパンツの中に手を入れてみる。
あぁ・・もう濡れている・・・

「逝くまでしてろ。逝かないと入れてやらないぞ」

ΣΣ( ̄◇ ̄;)!ハウッ!?・・・無理ですっ!!!
オナニーじゃ逝かないんだもん!!!

「クックックッ・・」
戒様の笑い声が携帯から聞こえる。
その笑い声でさらに私の恥ずかしい場所から液体があふれ出る。

あ・・あぁぁ・・・

「ほら。もっと腰を振れ」

戒様の声が聞こえるのに、戒様の体温がない・・・
へんな感覚に囚われる。

「いやらしいなぁ~本物の変態だ」

あ・・あぁぁ・・・!!!

ガサッ・・・!!
風だろう。木々の葉擦れの音にビクッとする。
あわてて周りを見渡す。

「きょろきょろするな。」

や・・だって・・だって・・・人が来たら・・・

「見せてやればいいだろう。私はこんなに変態なんですって(笑)」






この後書いたんだけど・・・消えちゃったので・・・・
また後で・・・苦笑

2006.06.27 


Secret

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。